2012/08/28

連休で新潟は越後妻有へ行き、一泊二日で大地の芸術祭を見て回りました。


2012/08/22

8月4週目



今週は、

本社へ行く用事があったり、

連休に大地の芸術祭行こうと思い立って用意していたりと、

いつもの(職場の)ところ以外に行く予定が多いのが楽しみ♪

一人旅行が久しぶりでなんだか嬉しいし、
計画を立てて動く事がはじめてに近くて緊張!

いつも友人に案内されるか、
ノープランでいいや的な適当が許されるところに行ってたけれど(大きめな都市とか)、
今回は、色々考慮した結果、プラン立てざるを得なかった。

私はシフト制で土日休みではないから、連休自体あるだけで興奮するのだけど...、
これからも連休使って国内もちょこちょこ出かけたいなぁ。
山も行きたいなぁ。(そば食べたいし温泉に行きたい)

暑いのが苦手で八月前半はバテてしまったけど、
自炊量を増やして早寝を心がけたら回復してきた。

仕事も休みも楽しもう。

2012/08/17

8月に見たもの

最近は休みの日に展示を見に行き、その周辺を散歩する事が多いです。


6日 ムーンライト展 @銀座 月光荘
友人のFacebookに載っていて気になったので行きました。
月光荘という画材屋さんは、お名前は知っていたものの行くのがはじめてで楽しかったです。
展示は他ジャンルな内容で、なんだか大学の時を思い出したり。
でも正直販売されている絵の具の色に一番感動したかもしれない。
その後、バットマンダークナイトライジング鑑賞。



11日 あわいのトートバッグ展 @吉祥寺 A.B.CAFE
お知り合いのあわいさんより可愛らしいお葉書を頂き、
待ち合わせをして吉祥寺へ向かいました。
着いた時には空腹でなんだかすぐにごはんを食べ始めてしまったのですが、
展示はとても可愛かったです。お買い物もしちゃいました。
その後、髪を染めて、プロメテウス鑑賞。




16日 アピチャッポン・ウィーラセタクン「プリミティブ」 @青山 CNAC LAB
お友達の美術部学生まりちゃんと、広州ビエンナーレに行こうという話し合いをし、
その中で最近面白かった展示は何かと聞いたらこれというので行きました。
タイに行ってからというもののタイのアーティストに興味があります。

よく考えたらまりちゃんと横浜トリエンナーレでも見ている作品でしたが、
一年ぶりに同じ作品を見るという事が新鮮で、
かつ今回は時間の余裕がある&すごく空いてる という事でまた楽しめました。
同性愛者という事を知り、そういえば男の子が可愛く魅力的に見えるなぁなんて思ったり。
その後、青山ブックセンターや珈琲屋さんでのんびり。



見て、歩きながら、考えることが好きです。
来週の連休で越後妻有トリエンナーレ 大地の芸術祭へ行こうと思ってます。
あとは10月に韓国の広州ビエンナーレに。



アピチャッポンの展示に置いてあったパンフレット&行こうと思っている二つのイベントの全てにリクリット・ティラバーニャというタイのアーティストの名前がある為、
この流れに乗って出来れば両方とも鑑賞(食事)しに行きたい。

月によっては休みに映画ばかり見る時もあるけれど、
運や縁や流れがある時は、ソレを吸収する時期だと思ってますので、特に反発せずに気になるところへ行きたいと思います。


でも映画はもっとチェックしよう。

2012/08/02

今後の目標。

8/2

Girls in Bangkok

バンコクで見た欧米の女の子が
みんな同じ格好だった。

束ねた髪をサングラスで止めて
タンクトップにホットパンツ、ビーサン。

2012/08/01

7月読み終わらなかった本

夏風邪中...
休養のための連休をいただけたので、読みかけの本を進めたいなぁとか。

以下読みかけ本
①コラム道
小田嶋隆のコラム道

小田嶋 隆 ミシマ社 2012-05-21
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ブックファーストにて購入。



②街場の読書論
街場の読書論

内田樹 太田出版 2012-04-12
売り上げランキング : 17030
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某古本屋にて購入。



③タイを知るための60章
タイを知るための60章 エリア・スタディーズ

綾部 恒雄,林 行夫 明石書店 2003-05-15
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タイから帰国後紀伊国屋にて購入。

編集の方が、私の担当の美容師さんのお父様!お父さんこんにちは!

一章ずつ色んなジャンルの話を専門家(主に大学教授)の方が書いているという

結構まじめな感じの本です。
一章は10ページに満たない事が多く、章ごとに参考文献が載ってるので気になる部分への導入としても良い本ですね。(そんなに深く読めてませんが)
2003年初版なので少し前だなとも思いましたが、
伝統、歴史、他の国との関係等は、そんなに古くならないかなと。

前に、とある旅の本屋さんで働いてたときもこの「〜を知るための〜章」シリーズは人気でした。
タイについての本は極端に雰囲気がわかれますね。


このへんが現在メインの読みかけ本で、あとはぽつぽつと...文庫とか...あるけどね...

こう見ると結構ミーハーですね。

ミシマ社さんが気になるのでもっとここの本を読みたいです。